自治労共済・労働金庫
働くものの助けあい
病気になったりケガしたら自治労共済に加入しよう!
社会人になったら"ホケン"を考える
生命保険・医療保険…連日流れる派手なCM。「まあ社会人になったし、いっちょう入るか」
民間ホケンは、掛け金を資産運用、派手なCMに使い、会社のもうけをとって私たちの保障にまわるのは掛け金の50%以下なんです。そこで、労働組合の助け合い「自治労共済」。
"掛け金が安く、掛金の70%が保障に"の団体生命共済。おすすめです。

例えば 団体生命共済 E型 月掛金4,470円に加入すると

スノーボードに行って足を骨折。ギブスを1ヶ月つけていた場合(入院をともなわない場合)
2,500円×30日=75,000円の給付となります。

他に手術見舞金・後遺障害見舞金など
※詳しくはパンフレットを


失職を防ぐ活動をするのは自治労共済だけ!
 地方公務員が重大事故を起こすと失職する可能性があることはご存知でしょうか?自治労共済の自動車共済は組合員が失職の危機にさらされたとき、査定員や顧問弁護士が示談や嘆願書をとりつけたりと全力で奔走します。弁護士費用も200万円までお支払いいたします。


自動車ローンなどを安い利率、簡単な手続きで借りられます。給与振込みを労金にすると、全国の郵便局・銀行・セブンイレブンのATMが利用できます。(手数料無料)
全日本自治体労働者共済生活協同組合